2024年12月25日発行の国内唯一の食肉産業専門紙「食肉通信」に、弊社取締役・柴田のインタビュー記事が掲載されました。

こちらの記事では、柴田ハム食品の創業73年にわたる歴史や、地域社会とともに歩んできた企業としての取り組みが紹介されています。特に、近年リリースしたお肉の定期便サービス「にくもっと」について詳しく取り上げられ、LINEを活用した簡単注文やカスタマイズ機能など、現代のライフスタイルに寄り添う便利なサービスが注目を集めています。「にくもっと」は、日常的に高品質なお肉を手軽に楽しんでいただくためのサービスであり、忙しい共働き世帯や子育て世帯から高い評価を得ています。

さらに、弊社が取り組む「安全・安心」な食材提供へのこだわりや、持続可能な食肉産業の実現を目指した事業展開についても語られています。創業以来培ってきたプロフェッショナルな目利き技術を活かし、地域密着型企業として食肉業界全体の発展に貢献する姿勢が伝わる内容となっています。

これからも高品質なお肉をお届けするだけでなく、食卓に笑顔を広げるサービスを提供し続けることで、地域社会や業界の発展に寄与してまいります。ぜひ、「食肉通信」の記事をご覧いただき、弊社の取り組みに触れてみてください。

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